171122吉峰アルプス「概要」1
2017年11月22日 グリーンパーク吉峰~416峰
吉峰アルプスなどと言う呼び名の山域は有りませんが、以前は吉峰から栃津下嵐(とちつくだらし)尾根と言われていたルートと、その先の416峰や座主坊(ざっすんぼう)山を経由して池田に降りるルートを、吉峰アルプスと勝手に名付けて縦走してみました。
グリーンパーク吉峰から416峰は、416峰下山口になるべく近い林道に1台の車をデポ、吉峰温泉駐車場から歩き始めます。
バーベキュー広場やコテージ群を通過し、吉峰山頂上の大きな展望台と、その先の小さな展望台に立ち寄り、416峰への尾根に入りました。
コテージ群から大きな展望台への周遊道は、一部刈り払いがされてない所が有りますが、小さな展望台までは普通に歩けますが、416峰への尾根に入ると少しづつ刈り開きが雑になり、410mピークから416峰までの所々で藪漕ぎが有ります。
このルート、木の葉が茂っている時期は展望無しなので、適期は紅葉の終盤から積雪の前までと、雪解け直後から新緑の時期です。
今回は紅葉の終盤時期だったので、所々で紅葉を見たり少しの展望を見る事が出来ました。
416峰から座主坊山に付いては、別の日に行ったので「概要」2に記録します。
416峰ぁらの下山は、栃津からの林道に降りる事になりますが、杉植林の中に作業道跡が残っており、そこを通れば少々ススキが茂っているものの、比較的楽に降りる事が出来ますが、作業道跡が見つからない場合は、下に林道が見える所から急斜面を直降りも可能です。
栃津からの林道は、私の車なら416峰登山口まで入る事は可能ですが、悪路で狭いので普通の車は駐車地点までにした方が無難です。
「概要」2につづく
本編につづく
GPS軌跡
吉峰アルプスなどと言う呼び名の山域は有りませんが、以前は吉峰から栃津下嵐(とちつくだらし)尾根と言われていたルートと、その先の416峰や座主坊(ざっすんぼう)山を経由して池田に降りるルートを、吉峰アルプスと勝手に名付けて縦走してみました。
グリーンパーク吉峰から416峰は、416峰下山口になるべく近い林道に1台の車をデポ、吉峰温泉駐車場から歩き始めます。
バーベキュー広場やコテージ群を通過し、吉峰山頂上の大きな展望台と、その先の小さな展望台に立ち寄り、416峰への尾根に入りました。
コテージ群から大きな展望台への周遊道は、一部刈り払いがされてない所が有りますが、小さな展望台までは普通に歩けますが、416峰への尾根に入ると少しづつ刈り開きが雑になり、410mピークから416峰までの所々で藪漕ぎが有ります。
このルート、木の葉が茂っている時期は展望無しなので、適期は紅葉の終盤から積雪の前までと、雪解け直後から新緑の時期です。
今回は紅葉の終盤時期だったので、所々で紅葉を見たり少しの展望を見る事が出来ました。
416峰から座主坊山に付いては、別の日に行ったので「概要」2に記録します。
416峰ぁらの下山は、栃津からの林道に降りる事になりますが、杉植林の中に作業道跡が残っており、そこを通れば少々ススキが茂っているものの、比較的楽に降りる事が出来ますが、作業道跡が見つからない場合は、下に林道が見える所から急斜面を直降りも可能です。
栃津からの林道は、私の車なら416峰登山口まで入る事は可能ですが、悪路で狭いので普通の車は駐車地点までにした方が無難です。
「概要」2につづく
本編につづく
GPS軌跡

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