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zoom RSS 180925-26上高地-徳本峠-島々宿 5

<<   作成日時 : 2018/10/06 06:29   >>

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2018年9月25日−26日 上高地-徳本峠-島々宿

0909、二俣5.2Km、島々11.6Km標識
二俣までのガイド地図の所要時間は2時間30分、平坦地ならそんな程度で行けるはずです。
3900T200
7本目-岩魚留橋
3909T202
3911T207
橋のたもとに有った花
外来種の様に思うので調べる気は有りません。
と思っていたのですが、10月11日、図鑑をめくっていたら似た物が有りました。
もしかしたらナベナ?
3910T203
3910T205
3910T206

0938、断崖を削った古道登山道
岩魚留から先は穏やかな道を想像していたのですが、何だか想像とは違って来た様です。
3938T209

0941、キケマンの仲間ナガミノツルケマンかも?
花は小さく疎らに着いており、茎は細く長く伸びており、蔓状と思ったが蔓では無さそうでした。
液晶故障のため詳しくは撮れませんでした。
3941T210
3941T211
3942T212

0945、8本目-木の橋
川に架かる橋と言うより、古道が川に削られたので代わりに桟道と言う感じの橋が出て来ました。
3945T213

0947、高巻き道
急な登り返しが始まり幅も狭くなったので、古道が崩落して高巻き道を作ったのではと思える道です。
その他化巻道も多くはすぐに元の古道に戻ります。
3947T214

0952、ダイモンジソウ
岩を削って作った様な古道の法面にこの花が咲いていました。
3952T215
3952T216

0953、9本目-木の橋
名が付いていた様に思いますが撮っていませんでした。
ガイド地図を見ると離れ岩・瀬戸ノ滝との表示が7有りました。
3953T217
渡り切って振り返り
立派な滝の上に橋が架かっていました。
後で調べたらその滝は瀬戸ノ滝でした。
3955T218
瀬戸とは瀬戸内海と言う様に、狭くなった所を言う様で、この辺りはゴルジュ帯が続いていました。

0956、10本目-木の橋
桟道状の橋で右に傾いているので、滑り止めも傾けて着けて有りました。
3956T219

1000、眼下の川
かなり大きな沢が合流しており、ここが二俣?と言ったのですが、二股は林道と言われ即却下でした。
4000T220

1004、11本目-木の橋、瀬戸下橋
沢が浅くなりようやく瀬戸は終ったと思ったのですが、狭い沢はなおも続いていました。
4004T221
4005T222

1005、オシロイシメジ?
オシロイシメジとは少し違う雰囲気でしたが、連なって生えていました。
4005T223

1015、岩魚留2.6Km、二俣2.6Km標識
岩魚留から1時間以上歩きましたが、まだ二俣までの中間点でした。
4015T224

つづく

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