170109尖山、17年初登り 2

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2017年1月9日 尖山-2017年初登り

1343、本道登山口 320m
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1346、先行登山者 
尖山車道分岐で先方に未だこれから登ろうとする登山者が見えていましたが、ここで追いついて来ました。
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1351、滝 370m
タイトルは滝と美女にしようかと思ったのですが、未だ顔を見てないので滝だけにしましたが、この女性を追い越さない様に、近づき過ぎない様に登って見る事にしました。
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1352、下山者と擦れ違い 375m
横江も本道登山口にも車が止まっていたので、何人かの下山者に出合うはずです。
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1353、徒渉点 380m

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1355、登山道 390m
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1357、登山道 400m
少し近づくと撮影して近づかない様にするので、しょっちゅう撮影する事になるので、先行の女性は何か変、と思ったかも知れません。
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1358、登山道 410m
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横の沢
普段は撮らない様な場所も撮影しています。
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1400、登山道 420m
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下山者に会う
先行者と下山者が知り合いだった様で、ここで話し込んでしまい追い越さない方針は変更、追い越して先に進む事になってしまいました。
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1401、滑滝 425m
女性が居なくなったので撮影の間隔は少し長くなりそうですが、今日は頂上まで出来るだけ短い間隔で撮影して登ってみます。
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1402、登山道 430m
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1403、杉林上端 440m
杉林が終る訳では有りませんが、ここで左斜面に杉が無くなり上空が明るく見えてきます。
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草付き斜面
積雪が多くなると必ず雪崩れる危険個所です。
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1407、沢沿いから離れる 460m
道は左へ沢は右に折れて離れて行く場所で、3回ターンすると尾根鞍部に出ます。
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振り返って杉林
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1409、鞍部 470m
尖山から派生する顕著な尾根は、この鞍部の有る千垣山からの尾根と、天林からの尾根が有ります。
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登山道
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1410、登山道 480m
鞍部から先は大きなジグザグに切られた登山道になります。
直登道も有るので、滑りが少なく体が元気で、少しでも早く登りたい人は直登道も登ります。
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1413、ジグザグのターン 505m
鞍部からは最初のジグザグで、2回ターンが有ります。
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今日はここから見える景色を撮影してみました。
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1414、ジグザグのターン 510m
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このターンに登ると、その先に高峰山と毛勝連山が展望出来るのですが、今日の天候では見えません。
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1416、登山道 520m
次のジグザグは少し遠いのですが、この先に擬木の階段が見えたら、尖山登りは終盤です。
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1418、階段登山道 535m
特に階段がいる様な急登になる訳ではないのですが、階段がセットして有ります。
しかし、多くの人は階段を使わず、階段の横の坂を登ります。
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1419、夏椿道合流 540m
階段途中に夏椿道合流箇所が有り、その上でもう一度ジグザグがあります。
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1420、ジグザグターン 540m
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ターンした所で視界が開いた場所が有るので、ここでも余分に撮影しました。
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1421、ジグザグターン 545m
ここが最後のジグザグターンと言えば良いのでしょうか、ここを曲がってもう少し緩い傾斜の階段を行くと、右に頂上への直登階段が見えて来ます。
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階段登山道
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1423、頂上階段 550m
これが最後の階段で、一気に登れば頂上です。
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1424、尖山頂上 559.3m
頂上手前で下山者に出会ったので、頂上に残った登山者無しでした。
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つづく

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